your service,your server.

アプリやインフラを、ブラウザから自分のクラウドへ。
鍵も、状態も、履歴も、Takosumi が管理します。

開いたら、この画面。

Takosumi を開くと、自分のサービスが並ぶダッシュボードが出てきます。 公開リンク・更新・履歴の確認は、ここから。

Takosumi
個人

あなたのアプリ

5
  • takos管理
  • takos-office管理
  • takos-computer管理
  • yurucommu管理
  • road-to-me要対応管理
  • 追加

スターターから、自分のサービスまで。

公式スターターも、自分の Git リポジトリも、同じサービスとして扱います。Takosumi は、必要な接続と変更内容を先に見せてから公開します。

なぜ Takosumi か。

クラウドごとの管理画面に任せきりにすると、鍵は散らばり、変更履歴は追いにくくなります。 Takosumi は接続・状態・履歴・監査を、ひとつの場所で扱います。

01

どのクラウドでも、同じやり方で

Cloudflare、AWS、GCP、VM。サービスを選ぶかリンクを貼るだけで、必要な接続と変更内容を先に確認できます。

02

鍵は安全に、履歴は確実に

クラウドの認証情報は実行のときだけ渡し、終わったら消します。誰が・いつ・何を変えたかは、すべて記録に残ります。

03

オープンソース、ロックインなし

OSS 版は自分で動かせます。あとからクラウドを乗り換えても、同じサービス定義を使い続けられます。

デプロイ履歴

  • デプロイyurucommu成功詳細
  • 変更の確認takosデプロイ待ち確認する
  • デプロイに失敗しましたtakos-office失敗詳細
  • デプロイtakos成功詳細

更新履歴

yurucommu
  • 現在
  • Generation 5以前の状態に戻す
  • Generation 4以前の状態に戻す

デプロイ履歴と状態の履歴は、サービスごとに残ります。 以前の状態に戻すこともできます。

3 ステップでホスト。

難しい設定は前面に出しません。サービスを選び、接続して、変更内容を確認するだけ。ダッシュボードから、すべて完結します。

  1. 1サービスを選ぶ

    スターターを選ぶか、自分のサービスのリンクを貼ります。専用の設定ファイルを増やさずに始められます。

  2. 2クラウド接続を選ぶ

    公開先のクラウドと認証情報を結びつけます。鍵は安全に保管され、実行のときだけ渡されます。

  3. 3変更内容を確認して公開

    作成・更新されるリソースを確認してから承認します。結果・状態・履歴・監査ログは自動で残ります。

デプロイ履歴

変更の確認

承認待ち

この変更の実行には承認が必要です。内容を確認して承認してください。

作成 2変更 1削除 1
この変更を承認サービスへ戻る
確認

変更予定

4 件
  • 作成Workers Scriptcloudflare_workers_script.yurucommu
  • 変更Workers Script Subdomaincloudflare_workers_script_subdomain.yurucommu
  • 作成Edge Object Buckettakoform_edge_object_bucket.yurucommu_data
  • 削除Pages Projectcloudflare_pages_project.yurucommu_legacy

ステップ 3 の「変更内容を確認」画面。作成・変更・削除されるリソースを 見てから承認するので、思わぬ変更は走りません。

預けるのではなく、持つ。

¥0
セルフホスト

ソフトは無料。かかるのはインフラ費用だけ

AGPL
ライセンス

すべて公開・フォーク自由

1
箇所に集約

計画・適用・状態・出力をまとめて記録

any
OpenTofu provider

任意の OpenTofu provider を接続

ほかの選択肢と、何が違うか。

便利な SaaS や PaaS と、自分で持つ Takosumi を、データが誰のものかという視点で比べています。

Takosumi と 典型的な SaaS / ベンダー PaaS の比較
Takosumi典型的な SaaSベンダー PaaS
データの所在リソースは各 provider、管理データは Takosumi の設置先ベンダーのクラウドの中PaaS の中
サービスが止まったら自分で動かし続けられる使えなくなる・値上げもPaaS が止まれば止まる
中身の透明性オープンソース、全部見えるブラックボックスPaaS のコードは非公開
引っ越し標準の OpenTofu module / provider、固有リソースは移行時に編集原則不可、エクスポートしても互換性なし不可、ロックイン
拡張 / 自作テンプレートや Git リポジトリで追加ベンダーが出した連携だけベンダーの SDK の範囲内

自分で持つか、公式ホスティングか。

セルフホストは無料のオープンソース。自分のインフラに置いて、自分で所有します。Takosumi は公式ホスティング版で、ブラウザからサービスを追加・更新できます。

自分で動かす (セルフホスト)

あなたのインフラに、あなたが置く。

無料オープンソース。Takosumi への利用料はありません。
  • 自分の環境で Takosumi を動かし、デプロイの設定も実行記録も自分で持ちます
  • サーバー代は、あなたがクラウドに直接払います (Takosumi には払いません)
  • 課金画面も従量課金もありません。止める人も、値上げする人もいません
  • すべてオープンソース。中身を読めて、直せて、引っ越せます
セルフホストガイド →

従量単価は公開料金表に基づきます。操作前の Preview で見積もりを確認でき、クレジット追加や自動チャージの設定は自分で管理できます。

始めよう。

Takosumi ならブラウザから。セルフホストなら自分のインフラに。